YACASL2.git
2011-04-26 j8takagiGlobalのドキュメント作成時に、htags/HTMLフォルダが作成される場合があるのを修正
2011-04-26 j8takagiGNU GlobalのHTML出力先をdoc_inner/HTMLからdoc_inner/htagsへ変更 v0.1p39
2011-04-26 j8takagiソースのコメントを修正
2011-04-26 j8takagi依存関係を表すファイル*.dがコンパイル後自動削除されるようにMakefileを修正
2011-04-26 j8takagiアセンブルのソースを整理
2011-04-24 j8takagiトークンのアセンブルをリファクタリング
2011-04-24 j8takagiエラーの重複を削除 v0.1p38
2011-04-24 j8takagiコマンドのテスト名を整理
2011-04-14 j8takagiコンパイル時のオプションとしてWextraを追加し、警告を修正
2011-04-10 j8takagi変数名を整理 v0.1p37
2011-04-07 j8takagi変数名を修正 v0.1p36
2011-04-07 j8takagiアセンブルのソースを整理 v0.1p35
2011-04-07 j8takagiソースの整理
2011-04-07 j8takagi入出力時のエラー条件を変更
2011-04-07 j8takagiアセンブルの整理
2011-04-07 j8takagiアセンブル時の動作を整理
2011-04-07 j8takagiアセンブルと実行の流れを整理
2011-04-07 j8takagiドキュメントのフォルダ構成を整理
2011-04-04 j8takagiエラーメッセージの微調整 v0.1p34
2011-04-04 j8takagiテストの整理
2011-04-03 j8takagi実行時のエラーを整理
2011-04-03 j8takagiテストの整理
2011-04-02 j8takagiソースを整理 v0.1p33
2011-04-02 j8takagiDoxygenドキュメントで、関数の呼び出し図を出力するためhtagsとの連携を止めた v0.1p32
2011-04-02 j8takagiexec.cの実行ルーチンを関数ポインタでの記述に変更し、整理
2011-04-01 j8takagiexec.cを一部変更
2011-04-01 j8takagiexec.cを整理
2011-03-31 j8takagiexec.cの変数名などを整理 v0.1p31
2011-03-30 j8takagi実行時の処理を修正
2011-03-30 j8takagiCOMETII命令実行部分を、switch文から関数ポインタへ変更
2011-03-23 j8takagiソースで、コマンド表を2重ポインタからポインタ配列に変更
2011-03-23 j8takagiDoxygenのファイルをXML形式で出力するよう設定変更
2011-03-22 j8takagihtagsでの出力内容を調整 v0.1p30
2011-03-22 j8takagiドキュメント内のcasl2libフォルダを整理
2011-03-21 j8takagiDoxygenの記述を修正 v0.1p29
2011-03-21 j8takagiソースコードの推敲 v0.1p28
2011-03-20 j8takagiDoxygenとGNU GLOBALが連携するよう設定を変更 v0.1p27
2011-03-19 j8takagiソースの修正 v0.1p26
2011-03-19 j8takagiソースの修正
2011-03-19 j8takagiソースの修正
2011-03-19 j8takagi競合を解消
2011-03-19 j8takagiソースの中でコマンドハッシュ表作成方法を整理
2011-03-19 j8takagiソースの中でコマンドハッシュ表作成方法を整理
2011-03-18 j8takagiテストで作成されるcometファイルを除外リストに追加 v0.1p25
2011-03-18 j8takagicomet2コマンドのシステムテストで、オブジェクトファイルを直接実行するテストを追加
2011-03-18 j8takagimalloc周りの修正
2011-03-17 j8takagiソースの修正
2011-03-16 j8takagiValgrindで見つかったメモリー周辺の問題点を修正 v0.1p24
2011-03-14 j8takagiソースの書き方を変更
2011-03-14 j8takagiGNU GLOBAL用のオプションを追加
2011-03-14 j8takagi実行エラー209のテストを修正、210のテストを追加
2011-03-13 j8takagiValgrindで発見した問題点を修正
2011-03-11 j8takagi実行時、バイナリからCOMET II以外の値を読み込んだ場合はエラーが発生するよう変更
2011-03-11 j8takagi実行時二はラーが発生した場合のPR取得方法を変更
2011-03-11 j8takagiValgrindで検出した初期化ミスを修正
2011-03-11 j8takagiGNU GLOBALで生成されるファイルをgitの無視リストに追加
2011-03-06 j8takagiテスト用のMakefileをtemplateフォルダーに集約
2011-03-06 j8takagiソースのコメントを修正
2011-03-06 j8takagiデータ構造の名前を変更 v0.1p23
2011-03-06 j8takagi実行時に汎用レジスタの指定が不正だった場合のエラー「209」を追加
2011-03-05 j8takagiシステムテストを修正 v0.1p22
2011-03-05 j8takagiユニットテストをに、最新のAutotest.mkを反映
2011-03-04 j8takagiシステムテストの修正 v0.1p21
2011-02-28 j8takagiUbuntu 10.04 PPC版で判明した問題を修正 v0.1p20
2011-02-28 j8takagiUbuntu 10.04 PPC版で判明した問題を修正 v0.1p19
2011-02-28 j8takagiテスト時に生成されるオブジェクトファイルをレポジトリから削除
2011-02-10 j8takagiドキュメントの更新 v0.1p18
2011-02-10 j8takagiドキュメントの更新 v0.1p17
2011-02-10 j8takagiドキュメントの修正 v0.1p16
2011-01-13 j8takagiドキュメントの更新
2011-01-13 j8takagiCASL2LIBのコメントを修正
2011-01-06 j8takagiマクロの内部処理を変更 v0.1p15
2011-01-06 j8takagi内部仕様書の修正
2011-01-03 j8takagiCASL2LIBで、固定小数点表示のプログラムを中心に修正
2010-12-28 j8takagiMakefileを修正
2010-12-28 j8takagiDoxygen用の設定調整
2010-12-28 j8takagiユニットテストを修正
2010-12-28 j8takagidoxygen用にコメント修正。関数のstatic指定を外す
2010-12-28 j8takagiユニットテストをソースに合わせて修正
2010-12-28 j8takagiアセンブラファイルの整理
2010-12-26 j8takagi依存関係を整理
2010-12-26 j8takagidoxygenを使ってdoc/doxygenに内部仕様書を自動作成できるよう設定を追加
2010-12-21 j8takagiテスト想定が不正になっていたので修正
2010-12-21 j8takagiMerge branch 'master' of linux
2010-12-21 j8takagiMerge branch 'master' of linux
2010-12-21 j8takagiAutotest.mkのバグを修正
2010-12-21 j8takagiYACASL2の依存関係を整理
2010-12-19 j8takagiMakefileの微修正
2010-12-19 j8takagiCASL2LIBの状態が不正になっていたのを修正
2010-12-13 j8takagiMerge branch 'master' of dragon:/home/dav/yacasl2
2010-12-13 j8takagiログファイルをレポジトリから削除
2010-12-13 j8takagiテストがトップから実行できなくなっていたので、実行できるよう修正
2010-12-13 j8takagiドキュメントの修正
2010-12-13 j8takagiユニットテストに、最新版のAutotest.mkを反映
2010-12-13 j8takagi統合テストに、最新版Autotest.mkを反映
2010-12-12 j8takagiMerge branch 'master' of dragon:/home/dav/yacasl2
2010-12-12 j8takagiドキュメントのnodeを修正
2010-12-12 j8takagiテストケースの修正
2010-12-12 j8takagiドキュメントの推敲
2010-12-12 j8takagiマクロ定義の重複を削除
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